この前本屋さんにいったときにある本に目が留まりました。その本とはある自己変革とコアトランスフォーメーションの実践について書かれていた本なのですが、なぜ自分がこの本に惹かれたかというと癒しという文字が書いてあったため。コアトランスフォーメーションとはなんだとか、自己改革とかよくわからなかったけれど妙に目がとまったので買うことになった。
日頃本を読むことが日課になり、どのようなジャンルでもわけ隔てなくよむ自分だけどとりあえず面白そうな本があれば買ってしまうのでなにか興味をもてそうで読める本があればよかったのだけど、この本は少し考えるものがあった。この本をよんで自分と同じ気持ちになった人はこの本のレビューをみていても多いようで、ふと思い立ちで買った本にしては正解だった本だと思う。
これまでコアトランスフォーメーションなんて言葉もきいたこともなく、コアトランスフォーメーションという響きも難しいものだという印象を与えるけれど自分の生活にとって役立ちそうだと思ったのがこのコアトランスフォーメーションだった。

これからこの本をきっかけにコアトランスフォーメーションについて学んだこと、これからしたいことを紹介できたらと思う。よみやすい本だったし、このブログをみてコアトランスフォーメーションに興味をもったなら一度読んでみるのもいいかもしれない。コアトランスフォーメーションについての詳しい話は次回から始めようとおもう。